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とある編集長に「女流☆釣りキチ三平」と比喩されたツリタガールの小堀さんが表紙のつり情報。
いいアマダイが掲げられておりますな。私も、アマダイ釣りたいし、食べたいデス。ジュルルルル

本誌11月1日号の巻頭特集「おいしい沖釣り“秋穫祭”」のなかで、ヒラメ編を私が担当しました。
まだ本屋さんに残っていると思いますので、よかったら手に取ってご覧くださいませませ。
ちなみに、私は写っていませんが、どこかに私の手だけが写っております。ハイ

つり雑誌の取材というのは、毎度反省の繰り返し。
帰宅してから写真を再チェックし、「あぁ、こんな写真も撮ってくれば良かった」とか「なんだ、この写真は」とか、まあそんなのはエブリタイム。
雑誌ができあがってきて読んでみて、編集された部分を確認すると、「あぁ、なるほど」とか「ん・・・、お・・・」とか、考えさせられることも多いわけです。
でも、そんな私のダメペケなところを編集部の面々がフォローしてくれるので、安心して取り組めるわけです。
ありがたや、ありがたや

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で、まあ、ちょいと打ち合わせもあって、外神田のつり情報編集部に行ってきました。
私が出向くと聞いてか、愛する「イタさん」(※大塚プロからイタチと呼ばれている、あの眼鏡のお方です)だけが不在。チッ、逃げられたか

で、カクカクシカジカでちょっとビックリ&ちょっとワクワクな打ち合わせも終了。同じくして仕事終了とあいなったO藤編集長と編集部のウッチーと居酒屋へGO!!
ウッチーから、つい先日、プライベートで自分で釣った(本人談)31キロと34キロのキハダマグロの写真を見せつけられ、自慢話を聞かされながらグビグビやってきました。

私の担当のイタさんとは、近々東池袋でグビりたいと思います。ゴチになります



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